ラヴァンハッタ(ラヌワタ)はインド西部ラジャスタン地方で使用される擦弦楽器。
現地の楽士やフォーク音楽に用いられる独特な楽器。
コメント
現地の楽器職人によって作られ、音楽家が使用する高品質な楽器。
フルサイズ仕様で弦は合計で17本。
賑やかなフォークミュージックで使用される事の多い楽器。
チューニング
メイン弦:Bb~C(Cは張力が強くなるので弦が切れる可能性もあります。無理はしないで下さい)
オススメはBbもしくはBです。
共鳴弦:画像に従って、メイン弦に合わせて調弦します。
メイン弦:Bbの場合
1=Bb3 2=Bb3 3=Bb3 4=C4 5=D4 6=Eb4 7=F4 8=G3 9=A3 10=Bb3
11=C4 12=D4 13=Eb4 14=F4 15=G4 16=A4 17=Bb4
※新品ですが、生産時から擦り傷や汚れが多少あります。
※塗装・装飾はハンドメイドで行われており、仕上げが少々粗い部分もあります。
上記予めご了承下さいませ。
サイズ
全長:100
素材
木、金属
イメージムービー
簡単な教則ビデオ
取扱いのご注意
保管時には高温多湿を避けて保存してください。